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ココルームとメディアセンターの間

向かい合う
ココルームとメディアセンターの間の商店街のみちで

無銭飲食のお客さんをとりかこむ警察
大きな男の人が大勢で取り囲み

息を荒げる声に
通行人も息をあらげてどやしたり

それを言ってもどうにも仕事がないのだよなあ
仕事がなくてそしてお金がなくて
でも人とのつながりがほしくて
お金がないのにお店についつい入ってしまうのだよなあ
そして逃げるのではなく
お金がないですと手紙に書くのだなあ

せめて場がなごむようにとカマン!TVの映像を変え音楽を流す
ココルームからはお客さんのたのしい笑い声がひびく


ザーザー雨の中でポエキャバのためゆかたの着方を教わる
みんな一緒にゆかたを着ると
それぞれに
生地を折り返す場所、長さ、角度、生地の引き具合、ゆるめ具合
ぜんぶが全くちがう

それはセンチや度で表現できない
身体と向き合って身体で覚えなければいけない
本当に繊細な角度だったり長さだったりして

今わたしたちが毎日なにげなくしている
服を着るという行為は
昔それが着物だったころは
日々自分の身体を知るという行為であり
また
他者の身体とむきあう行為だっただろうなあと思う

男の子が来てこども用のゆかたの用意がなく
急いで大人用のゆかたを切って丈をあわせる
ぶかぶかの下駄をはいて自慢げ
お客さんにあそびの詩をよみ
いえの掃除があるからと帰っていき

そのあともお客さんのリクエストに応えて
ポエキャバ嬢はいろいろな詩をよむ

詩をよんだ人、よまれた人、そこに居合わせた人
みんながそれぞれに
その詩を書いたまた別の人の世界を共有して
それぞれに想いを重ねてジーンとなったり
ほぉ~となったり

記者さんやお客さんから定期的にやってください
とのリクエスト

ゆかたのアイロンがけが大変なのよ
とかなよさん

うーむたしかに…
でもなんらかかたちを変えて定期的にやっていきたいとおもう

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スカイプというものを使って遠いところとつながる

本日は、GOWESTを考える会という企画をしました

GOWESTとは明治学院大学の猪瀬先生が立ち上げた
学生をつれて、興味深い実践をしている知り合いを訪ねながら

旅をしていくという授業の枠を大々的に越えた企画

企画を立ち上げてみたら西へ西へと行くことになったため
旅の名前は「GO WEST」

キーワードは自治・農・アート
各地に学生と先生で新たな風を運びながら報告会では
自治空間がなくなっていく大学の中に自治空間を作り上げるという
試みをした

その旅の最西が大阪西成釜ヶ崎のココルームなのです

今年も昨年と同じルートをたどってココルームへやってくるGO WEST

今回打ち合わせのためココルームへ来た猪瀬先生ですが
先生とスタッフだけで話すのではなく
東京の学生たちと
ふらっと来たお客さんや通りすがりのまちの方と
一緒に今年のGO WESTを考えよう!という
企画をメディアセンターが開催しました

学生たちとはスカイプというPCソフトを
使ってテレビ電話のように
ライブで交信

スクリーンにうつるフレッシュな学生の姿と
そこに話しかけ会話をしているわたしたちの姿は
とても不思議に見えるようで
通りすがりのみなさんが見ていかれる

銭湯帰りの男の子もスクリーンに映る大学生のお姉さんと手をふり合って嬉しそう
銭湯の情報を教えていってくれる

次々に人が入れ替わるメディアセンターの映像

東京の学生の家の中の人が入れ替わらないという状況は
とても対照的

遠くにいる人の声や表情をすぐに伝える
ハイテク装置があっても
そこに映りこむ人は
そこまで自分の足でやってくる
やってきてそこに映りこむまでにあるストーリーも
引き連れて映りこんでくる
そういうカマメの映像はとてもおもしろかった

学生たちが熱心にメモをとる姿が印象的だった
彼ら彼女らに会える日がとてもたのしみ

GO WESTがやってくるのは8月22日~25日

スカイプくらし
sukaipurika.jpg

すてきな書

かなよさんのつくった詩が書になって
ココルームとカマメにやってきました

全長1メートル以上にもなる大作です

ココルームのせんぷうきとひまわりのクッションとともに

書2


カマメの外からも見える2作目

書1


こちらはココルームのお客さんが書いてくれた
ココルーム今年度の社の目標(?)
「ほがらか  ほごうか」
きもちがほがらかになるすてきな書です

ほごうか

じめじめ天気でもきもちは明るく

じめじめとむしあつい天気がつづいています

天候と人の気分というのは関係がやっぱりあるようで
むしむしの天気の中ではいらいらの気分の人も増えるようで

メディアセンターのようなオープンな場所はそういう気分をぶつけるには
うってつけのようで

路上からばんばん、剛速球が飛んできます
まともに受けては身がもたないのでかわしつつ
それでも多少は萎えたりしながら

話を聞いているといろいろ気分のゆらぎのある人がいたり
経済の状況にかまをかけて仕事がなかったり

つゆの季節は耐えるときなのかなあ
わたしのテンパーの髪の毛も
毎年のことですがくるっくるで大変なことになっています

むすびにあそびにいきそんな話をすると
おじいちゃんたちが「そうなんかあ」としんみになって聞いてくれる

今日は、ハローワークであなたの会社名は?

確認のためにさらで答えるように求められ
「特定非営利活動法人こえとことばとこことの部屋です」と
間違えなく言えたことにほっとしたと同時に
なんだかものすごくあやしい名前だなあと
客観的に聞いておもってしまいました
そりゃあおっちゃんたちに「宗教か?」と聞かれるのも
むりはないか

役所の人はこのあやしいわたしに
「もしかしたらこんなのも必要になるかもしれないから…」
といろいろな書類(離職票まで…)を持たせてくれたのでした…

明日はカマン!メディアセンターで古い写真をみて語らう会をします
すてきな町や人の写真、用意してお待ちしていますのでお気軽におこしください

おそまきながらスタート位置に

この日はアートマネジメント講座にて
難病にかかった友人を支えるために、
支援という位置づけではなく
その方を中心とした
「プロジェクト」として立ち上げ関わってこられた
志賀さんのおはなしをききました

志賀さんが難病にかかられた友人を病室に訪ねると
友人は、死と向き合う時間をすごす病室で
すきなときに自分で窓をあけて空気を変えることもできない
すきなカーテンの色を選ぶこともできない
すきにねがえりをうつこともできない
呼吸器をつけて家族の世話を受けず
一人でくらすという選択肢が用意されているようで
実はまったく用意されていない…
人が生きるためにあたりまえにできてよいはずのことが
まったくできないという状況にあった

たとえばそういう状況にある友人に
「はいこれアートやすらぐでしょ」と
届けたとしても
ただの気休めにしかならない
一時のやすらぎを与えてもそれは気休め
自分は何もできない
と思われたという
本当になにもできないと

そこで志賀さんは
難病を抱えていても独居で生活をしている方の事例を聞き
その事例を参考に友人の性格などに合わせて
周囲のアーティストとともにその方の24時間介護の仕組みを考えだす
町家を改装し、空いたスペースはダンサーの稽古場として貸出し
人が集う空間に難病を抱えていても仲間に支えられながら「独居」する

状況は違えども
こちらも自分が本当に何にもできないふがいなさに
落胆、落胆、そしてまた落胆の日々をおくっていたので
おはなしにとても励まされた

仕事がなくて仕事がなくて
生活保護を受けるか、路上で生活をするか
身近な人が現実にこの2つの選択肢を目の前に思い悩んでいる
目の前にふとんで眠るということができない人がいる
ごはんをたべることができない人がいる

その人に「はいこれアートですよ」とアートを手渡す意味について
その人に「アートをしましょう」と言うことの意味について
実は自分はしっかり考えていなかったのだという
恐ろしい無責任さに
きづかせていただいた
なにか違和感をもっていてもそれがなんなのか
考えてこなかった
ものを押しつけることの傲慢さ
気休めにしかならないことをする無責任さ
気休めがすべて悪いわけではないとおもう
けれど気休めだけでは変わらない
根本にある「なにかおかしい」という問題に対しての
アプローチがなければ
気休めを繰り返してもかわらない

わたしたちはその人たちに仕事をつくることはできないし
生活費を捻出することもできない
家を貸すこともできない
本当になにもできない

けれど切り口として
ひとつのやり方として
気休めでなく
はじめはひとりの人のために動きだしたことでも
向けう先はその人ひとりのためでもはなく
さまざまなひとがそうせざるをえなくなっていることの
根本の問題を提起する仕方として
アートやいろいろな切り口を考えていく意味がある
ということを
志賀さんから教わったようにおもう
それには発想や工夫や努力や忍耐や出会いや…
いろんなことが必要なのだけれど

この発想、工夫、努力や忍耐のどれも自分には
おそろしく乏しいことに
また何もできない…
と打ちのめされるのですが

アートに限らずとも
切り口の多様性が
そこから問題の根底を浮かび上がらせ
他の機関や社会がうごく
ひとつのきっかけになること
無力で何もできないと知ったところからがスタートだった
志賀さんのように
これからがスタートと
言い聞かせる

重みを感じる日々

生活保護受給をしていて身寄りのない方が
お坊さんにお経をよんでもらうこともなくお墓に入られる
ということが多々ある
と聞き
とてもやりきれないきもちになる
葬儀のための資金はしっかり払われているというのに
ひたむきに生きてきたひとのさいごを
見送る人がいるとかいないとか
そういうことに関わらず
大切にしてほしいと
こころからおもう

メディアセンターで古いこの地域の写真を路上テレビで流していると
「なつかしい」と足をとめていかれる方が本当にたくさんいて
古い写真についての思い出を少し聞かせていただくと
あたりまえだけれど
みなさん一人ひとりに
生きてきた道があって
ものがたりがあって
そのひとつひとつは
それぞれに意味があって
誰も評価とか判定ができるものではないなあ
とおもう
路上テレビのまえにはいつも
一生懸命に生きてきた人の歩いてきた道がぽっとあらわれる
生きてきた風景がふわっと浮かび上がる

そこにいると
生きるということの重みを
あらためておもい知らされる
と同時に死というものの重みも
あらためて思い知らされているように
思う

初物!

ココルーム畑でとれた初物です。
ズッキーニ、ほうれん草、モロヘイヤ、しそ、ジャガイモ、そしてこれは八百屋さんにまずはない野菜なのですが、すべりひゆ。畑に勝手に生えてくるワイルドな奴なのですが、ちょっと酸味があってしゃっきりしていて、おひたしなどでいただくと、とてもおいしいのです。
これから畑でできたものは定期的にカフェのごはんの材料に加わる予定です。
いまのとこ完全無農薬、ほぼ有機なのでおいしいですよ。

090615_1020~0003

じゃが

ズッキーニ


ちなみに
6月28日(日)奈良のココルーム畑でじゃがいもほりと住開をします
興味のあるかたはココルームまで

住開についてはこちら
住開アートプロジェクト

味平の日メニュー予告

今週木曜 「泉谷味平の日」 のめにゅ~


みなさまおたのしみに!

あては、
・ヨコワたたきの漬け
・煮穴子
・ヤガラの吸い物
・大分名物とり天
・・・その他

お酒は、
・不老泉 山廃純米吟醸 滋賀渡船 (滋賀)
・早瀬浦 山廃純米 (福井)
・宝剣 限定涼香吟醸 (広島)
・片野桜 山廃純米 無濾過生原酒 (大阪) 
(写真右より)

Image047.jpg


※予定ですので、変わる可能性はあります

初助成金申請書

きょうの夜のココルームは
ココルームはじめて
という年配のお客さんが来られて
そこにたくさんの常連さんや
またはじめてのお客さんが来てまじり

江戸時代の大衆酒場のようでもあり
西部劇の古い酒場のようでもあり

少し古くてなつかしい曲をかなでるギターの音と
大きな歌声が鳴り止まない
熱気溢れる異空間

その中にしずかに座る人
しずかにパソコンをたたく人
となりの人とはなす人
がいたりして

おもしろい

さて今日締め切りの助成金申請書類を
なんとか日付が変わる10分ほど前に郵便局へだし
ほっ

これからこんなんがしたいのです!
という未来を描く作業のなかで
とてもあらいイメージをふくらまして
ふくらましすぎたらしぼませしぼませすぎたら
またすこしふくらまし

たかちを整え

自分ひとりでは考えられないこと
わからないたくさんのこと
想定できないたくさんのことを
教えてもらいながら

なにげないココルームやこのまちでおこる
日常のひとこまにアイデアを
もらいながら

なんとかできました

ありがとうございました!

実現できたらいいなあ

畑のようす


梅雨に入ってじめじめ過ごしにくいですが、
畑の野菜たちはこの雨をあびて嬉しそうにすくすく大きくなっています。

収穫されたものはカフェでごはんの材料になります
(…予定。本当にたくさん収穫できるのか…)
もうじきモロヘイヤと青じそ、じゃがいもが収穫できる予定。

ここ畑2
ここ畑3
ここ畑1

別府のおもひで

おそくなりました

今回は0泊3日別府研修弾丸ツアーのようすを
スタッフ平川カメラマンの写真でつづります


港にてお出迎えのアート作品
IMG_0178.jpg


これぞべっぷの湯けむり

雨の日のほうが多くゆげがたつとのこと
わたしたちが降り立った日はちょうど雨でした

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フェリー到着は早朝だったので温泉へ

IMG_0204.jpg

石畳とお着物
IMG_0278.jpg

まちの中にアート作品が点在している
説明がなければ見逃してしまいそう
まちにあるものがどれもアーティストのアート作品のように疑えてくる
IMG_0348.jpg

民宿に温泉の蒸気を利用した蒸し器が
泊まった人は自由に使って蒸し料理をつくることができる
とってもすてきな宿
エビを蒸すには15分
IMG_0300.jpg

別府では温泉の上は公民館になっていることが多いそう
温泉は地域のひとがくらしの中であつまりはなしつながる場
IMG_0320.jpg

若手のアーティストが古くなったアパートに集まって表現
探検型展覧会というかんじでとてもたのしい
IMG_0440.jpg

この日は3つの温泉につかり船の中でもおふろに入り
ふだんのつかれをいやしたのでした

でも、行き帰りの船の中ではほとんど寝ずにかたりあい
(仕事のはなしをしていたのですよ)とても有意義な
たびとなりました

この別府混浴温泉世界へ行ってのスタッフ全員の報告会を
7月下旬にココルームかカマメで予定しています

興味のあるかた、ぜひご参加ください

ベップへいきます

今日は、夕方から別府へスタッフ研修にいくので
スタッフ不足のため

ココルームは閉めてひとりメディアセンターにいると
ココルームを訪ねるお客さんが次々に

どうしても、というお客さんと一緒にココルームへ
ビールをだし、おはなしをする

海外に旅にでたはなし、故郷の沖縄のはなし、
いろいろなおはなしをし

たくさんのきれいなまちや風景のはなしをきく
今はその方は目が不自由でもうそれらの景色を
見ることはできないのだけれど

メディアセンターにもどると写真を勉強しているという
青年がカマンくんの前で立ち止まって、古写真をみていく

新世界のあたりで人の写真をとっているとのことで

このへんでも撮りたいと青年がいうと

あそことあそこでは写真は撮ったらあかんよ
と写真を一緒にみていたおっちゃんたちが教えてくれる

写真を撮ってはいけない
というまちがあることをわたしもここへ来てはじめて知った

青年となにかおもしろいことができたらなあ
とはなしをして

そろそろ掃除をして
べっぷへいってきます!!

そのためココルームはあす
6月5日おやすみです。

よろしくおねがいします

カオスと英会話教室

20090604050202
今日のココルームは昼から夜のような雰囲気で
お酒のムードただよう店内

結果床に寝る人続出で路上と茶の間をひとつにしたような
カオス状態になり

お酒はほどほど
甘えもほどほどにしてもらわないとなあと困りながらも

心を鬼にして甘えに手をかさず

ほがらかにまかないをいただき


一方メディアセンターは
個人的に英会話教室をしている近所のマークが
いつも使っている喫茶店がしまっているから教室がなくて困っている

とのことで

メディアセンターで英会話教室が開かれ早

扉が2方向全解放で沖縄のおうちのような解放区のメディアセンターでマークが英語をおしえる

その絵はそれだけで影響力があって

わたしもおしえてほしいからと、通りすがりの人が名刺をおいていったりする


ココルームやメディアセンターは
訪れた人やそこにいる人たちがそこをどう使って、何をして、何をつくりだすか決められる場所で

はらっぱの自由をみんなでつくりだしていて

ただ、はらっぱも草を刈ったり、水をやったり、土を手入れしたりして環境をととのえなくちゃいけない

そこがむずかしいんだなあ

まちの記憶を共有する

今日はカマン!メディアセンターのオープン日

本当にたくさんの方にきていただきました
冥土のお面づくりにはじまり

平均年齢が76歳の紙芝居グループむすびの紙芝居劇
『ぶんちゃんの冥土めぐり』を
みんなつくった冥土のお面をかぶって鑑賞

セリフをわすれてしまったり、お面のつけ変えをわすれたりする
ハプニングはもう劇の一部で

脚本にウケをねらうようなセリフをつくらなくても
ありのままできもちがやわらかくなるわらいをつくるむすびの紙芝居

先日ともにむすびでがんばってきた仲間が他界つらいところが
あるなかで、メディアセンターのオープンに花を添えて
くださいました


メディアセンターは商店街の路面店
2面全面にサッシが入っているため、外から丸見えの状態で
通行している人が立ち止まって何が起こっているのかとのぞいていく

オープニングイベントの中でもとくに盛り上がったのが
メディアセンターのキャラクター、路上テレビのカマンくんに映し出される
カマン!TVの中の映像

イベント中ずっとこの30~40年前のこのまちを記録した
古い写真をスライドでTVに流していると

たくさんの人が立ち止まり
次々に画面に映し出される写真をみて

なつかしいわあ
あれ!ここはあそこや!

と声をあげ

商店街の方、働きにでている方、こども、高齢の方
みな立ち止まってやさしい顔で画面の写真をみつめる

年齢も立場も生い立ちも性別もみなちがっても

どの方もこのまちの記憶を共有していることに
ちがいはないんだなあ

どの方もこのまちを愛している

このまちを共有していることの共通項をつうじて
立場や考えのちがいをこえて、人や場がつながっていく
ことの
ほんのすこしでもちからになることができればと
おもいます


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